「歌姫」

「歌姫」

老木の樹の幹にそっと浮かび上がる歌姫の姿。
小さな花や木漏れ日が今の彼女の歌の舞台。
老木のように歳を重ね、老いを経たとしても
本当に「美しい」とはどういう事か歌っているのです。




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